今日は一人で富士山めぐり。
スタートは、河口湖のカチカチ山ロープウェイで、カチカチ山山頂から。
ここは、河口湖畔駐車場に停めて駅まで歩いた方がいい感じ。駅前駐車場は台数が数台分しかなく狭いですね。
2015/02/10
2015/02/09
世界貿易センタービルからの夜景
2015/01/31
稲村ヶ崎
2015/01/18
2015年 ご近所からのダイヤモンド富士
毎年、家の近所からダイヤモンド富士を撮ることを目標にこの時期、夕方になると太陽と富士山の具合をチェックしてきた。
実は、正確に何月何日がダイヤモンド富士が見られるタイミングなのか分かっておらず、そこから調べてきていたのだが、雲が多かったり、その日が平日で確かめられなかったりと、なかなかこの日だというところまでたどり着いていなかったが、ようやく今年は日曜日にドンピシャリ、ダイヤモンド富士が見られたのであります。
ということで、1月18日前後。
これは分かった(^^)
冬至を挟んで、年に2回ほど家の近所からはダイヤモンド富士が見られるタイミングがあるので、もう1回の12月初旬の日にちを特定すべく年末に向けて観測体制を強化していく所存であります。
実は、正確に何月何日がダイヤモンド富士が見られるタイミングなのか分かっておらず、そこから調べてきていたのだが、雲が多かったり、その日が平日で確かめられなかったりと、なかなかこの日だというところまでたどり着いていなかったが、ようやく今年は日曜日にドンピシャリ、ダイヤモンド富士が見られたのであります。
ということで、1月18日前後。
これは分かった(^^)
冬至を挟んで、年に2回ほど家の近所からはダイヤモンド富士が見られるタイミングがあるので、もう1回の12月初旬の日にちを特定すべく年末に向けて観測体制を強化していく所存であります。
2014/09/28
南印度ダイニング 中野店
中野の南印度ダイニングにいそいそと。
ここは、オフィスから徒歩圏内ということもあり、時々利用しています。
主にランチでの利用がメインですが、夜のメニューも幾つか紹介したいと思います。
街に溢れるインド料理店の多くは、インド・ネパール料理という看板を出していると思います。
これは、店主がネパール出身だったりすることが多く、インド国籍のコックなり店員がいるかどうかは不明です。よく聞く話は、従業員の多くは、ネパールおよびバングラデシュ出身の方が多いとか。
これも、昨今のインドの経済的発展に伴い、周辺開発途上国の方々が出稼ぎに出ていているという実情からかと思います。
こちらのお店は、見るからにインド人ぽいひとが沢山働いています。
僕個人の好みの話ですが、このお店、ランチは絶対にビリヤニをオススメします。
こんな食べ物。
手前の「ラーエター」というヨーグルトの野菜あえみたいなソースをご飯に混ぜていただきます。スパイシーなお米がマイルドになり美味しくいただけます。
このお店のビリヤニは、ベジタブル、チキン、マトンの3種類。
さて、夜ですが、おつまみになるメニューも豊富に揃っています。
こちらは、「ワダ」。
豆を潰して揚げたスナックです。
これ、結構いけます。
カレーは、かなり多くの種類がありました。
はじめに、トマトとチキンの「カダイカレー」を頼んだのですが、辛いのが好きなら「チェティナドゥチキンマサラ」がいいよと、進められるままに試してみましたが、これがうまし。
こちらは、チキンと玉ねぎがメインの濃い目のカレーです。
そして、夜のメニューの最終兵器。
「ミールス」です。
日本で言う定食のようなもので、様々な料理がセットで出てきてバナナの葉っぱの上でいただきます。
写真は、「ノンベジタリアンミールス」。
パパド、ラッサムスープ、ピクルス、クートゥ、ポリヤル、タンドリーチキン、マライティッカ、チキン炒め、マトンチリ、チキンカレー、チャパティ、ライス、ビリヤニ、ライタサラダ、バナナ(1本)、デザート(インド風アイスクリーム)、チャイのセット。
ここには、ビリヤニ、バナナ、デザート、チャイが写っていませんが、あり得ない量の料理が盛られます。
味は、お世辞抜きにどれもホントに美味しく頂きました。
ランチもディナーも仕上げはチャイで。
高いところからジョボジョボ~というパフォーマンス付き(^^)
お店の「ダス」さんが柔軟にいろいろ対応してくれます。
ここはオススメの南インド料理店です。
お店情報:
南印度ダイニング 中野店
http://www.minami-indodining.com/nakano.html
ここは、オフィスから徒歩圏内ということもあり、時々利用しています。
主にランチでの利用がメインですが、夜のメニューも幾つか紹介したいと思います。
街に溢れるインド料理店の多くは、インド・ネパール料理という看板を出していると思います。
これは、店主がネパール出身だったりすることが多く、インド国籍のコックなり店員がいるかどうかは不明です。よく聞く話は、従業員の多くは、ネパールおよびバングラデシュ出身の方が多いとか。
これも、昨今のインドの経済的発展に伴い、周辺開発途上国の方々が出稼ぎに出ていているという実情からかと思います。
こちらのお店は、見るからにインド人ぽいひとが沢山働いています。
僕個人の好みの話ですが、このお店、ランチは絶対にビリヤニをオススメします。
こんな食べ物。
手前の「ラーエター」というヨーグルトの野菜あえみたいなソースをご飯に混ぜていただきます。スパイシーなお米がマイルドになり美味しくいただけます。
このお店のビリヤニは、ベジタブル、チキン、マトンの3種類。
さて、夜ですが、おつまみになるメニューも豊富に揃っています。
こちらは、「ワダ」。
豆を潰して揚げたスナックです。
これ、結構いけます。
カレーは、かなり多くの種類がありました。
はじめに、トマトとチキンの「カダイカレー」を頼んだのですが、辛いのが好きなら「チェティナドゥチキンマサラ」がいいよと、進められるままに試してみましたが、これがうまし。
こちらは、チキンと玉ねぎがメインの濃い目のカレーです。
そして、夜のメニューの最終兵器。
「ミールス」です。
日本で言う定食のようなもので、様々な料理がセットで出てきてバナナの葉っぱの上でいただきます。
写真は、「ノンベジタリアンミールス」。
パパド、ラッサムスープ、ピクルス、クートゥ、ポリヤル、タンドリーチキン、マライティッカ、チキン炒め、マトンチリ、チキンカレー、チャパティ、ライス、ビリヤニ、ライタサラダ、バナナ(1本)、デザート(インド風アイスクリーム)、チャイのセット。
ここには、ビリヤニ、バナナ、デザート、チャイが写っていませんが、あり得ない量の料理が盛られます。
味は、お世辞抜きにどれもホントに美味しく頂きました。
ランチもディナーも仕上げはチャイで。
高いところからジョボジョボ~というパフォーマンス付き(^^)
お店の「ダス」さんが柔軟にいろいろ対応してくれます。
ここはオススメの南インド料理店です。
お店情報:
南印度ダイニング 中野店
http://www.minami-indodining.com/nakano.html
2014/09/07
立川 Ke Qoo(ケークー)
8月前半にお邪魔しました、立川Ke Qoo(ケークー)さんです。
こちらは、オーナーソムリエが今年立川にお店を開きました。
行きたいと思いつつなかなか機会に恵まれなかったのですが、
友人と次男坊の合同お誕生時会という名目で、
小学生をワインバーに連れ込み、酒盛りを始めました。
なんとしたことか、今回、気づけば、ワインバーに行ったくせに飲みものの写真は1枚もないという大失態なのですが、ご容赦を。
基本、ワインやシャンパンはボトルを開けない限り、その日にオススメのハウスワインを出してくれますが、ワインの味の好き嫌いの携行に合わせて、そこはソムリエですので、良いチョイスを出してくれますので、大抵、最初の1杯はお代わりをすることに・・・(^_^;)
では、お料理を行きましょう。
スモークサーモン。
まぁ、どこにでもあるよね~と思いがちですが、普段口にするようなスモークサーモンとは違いました。あの、どこか生臭い感が感じられませんでした。
これは、うまし。
鯛のちょっとスモーク。
カルパッチョ風で、スモークと思わないほうが脳内の処理はうまく行きそうです。
これは、これで、うまし。
生ハム。
なんですけど、緑色のつぶがグリーンオリーブかと思いきや、若い桃の実。
これにはビックリ!
一番の衝撃はこれ、桃とマスカルポーネチーズの生ハム巻き。
正直、メロンと生ハムの延長線の味でしょ?って
思っていましたが、とんでもない!
これは、うまかった~(^^)v
お皿に敷いてあるゼリーも桃味。芸が細かいです。
で、〆はどうしてもお肉が欲しいので、牛頬肉の柔らか煮であります。
もう、とろけますネ!
また、時々美味しいワインをいただきに伺います。
Ke Qoo(ケークー)
住所: 東京都立川市柴崎町3-11-2 ときわビル 1F
TEL:042-512-5675
ぐるなび: http://r.gnavi.co.jp/1cny7m8z0000/
Facebook: https://www.facebook.com/keqoo
こちらは、オーナーソムリエが今年立川にお店を開きました。
行きたいと思いつつなかなか機会に恵まれなかったのですが、
友人と次男坊の合同お誕生時会という名目で、
小学生をワインバーに連れ込み、酒盛りを始めました。
なんとしたことか、今回、気づけば、ワインバーに行ったくせに飲みものの写真は1枚もないという大失態なのですが、ご容赦を。
基本、ワインやシャンパンはボトルを開けない限り、その日にオススメのハウスワインを出してくれますが、ワインの味の好き嫌いの携行に合わせて、そこはソムリエですので、良いチョイスを出してくれますので、大抵、最初の1杯はお代わりをすることに・・・(^_^;)
では、お料理を行きましょう。
スモークサーモン。
まぁ、どこにでもあるよね~と思いがちですが、普段口にするようなスモークサーモンとは違いました。あの、どこか生臭い感が感じられませんでした。
これは、うまし。
鯛のちょっとスモーク。
カルパッチョ風で、スモークと思わないほうが脳内の処理はうまく行きそうです。
これは、これで、うまし。
生ハム。
なんですけど、緑色のつぶがグリーンオリーブかと思いきや、若い桃の実。
これにはビックリ!
一番の衝撃はこれ、桃とマスカルポーネチーズの生ハム巻き。
正直、メロンと生ハムの延長線の味でしょ?って
思っていましたが、とんでもない!
これは、うまかった~(^^)v
お皿に敷いてあるゼリーも桃味。芸が細かいです。
で、〆はどうしてもお肉が欲しいので、牛頬肉の柔らか煮であります。
もう、とろけますネ!
また、時々美味しいワインをいただきに伺います。
Ke Qoo(ケークー)
住所: 東京都立川市柴崎町3-11-2 ときわビル 1F
TEL:042-512-5675
ぐるなび: http://r.gnavi.co.jp/1cny7m8z0000/
Facebook: https://www.facebook.com/keqoo
2014/09/06
中野 TRICO CURRY
中野のTRICO CURY にいそいそと。
ランチタイムであります。
このお店は、新代田で「PPCurry(ピピカレー)」として人気のカレー店でしたが、中野に移って再出発し、屋号を博多時代の名前に戻したそうです。
さて、今回ランチで選んだのは、そう、「ピピカレー」。
この店の野菜カレーの名前です。
オーダーして、まずはランチのサラダ。
細いマヨ仕立てのパスタにレタス、水菜などの野菜が入っています。
ドレッシングは、トマトソース。ホールトマトの水煮をベースにしたドレッシングにサラダなのかパスタなのか分からなくなりますが、これがうまし^-^
そして、ピピカレーの登場です!
素揚げのレンコン、ナス、ズッキーニ、パプリカ、かぼちゃ、生トマト、大根煮、オクラ、枝豆、黒豆、コーン、アボカド。これだけの野菜が乗っています。
ご飯は白米と玄米はチョイス出来ますが、今回は玄米の大盛り(無料)にしました。
ドロっと濃い目のカレールーは、付属のチキンスープ(写真忘れた!)で薄めながらカスタマイズが可能です。
正直、濃いカレールーのおかげでご飯は大盛りでも足りない感じ。かなりお腹いっぱいになりました(^^)v
ちなみに、こちら、2014年6月24日、開店2日目?、まだ内装工事も終わっていない状態でのランチタイム一番乗りで頂いた、野菜チキンカレー。
開店時の特別メニューで、これひと品のみの提供ということで、幻のメニューとなるか!?
日本風のカレーの好きな方は「虜(トリコ)」になること間違いなしのカレー屋さんですぞ。
明治大学のすぐそばでもあるので、お昼時は学生さんも合わせて混み合うかもしれません。
でも、ランチに1,000円は、学生には高いね^^;
なので、Take Outは600円、ECOランチは850円なんてのもあります。
日替わりメニューはTwitterで要チェック!
ごちそうさまでした(^^)v
TRICO CURRY
住所:東京都中野区中野4-20-6
TEL: 03-5942-4504
Web: https://twitter.com/tricocurry
Facebook: https://www.facebook.com/TRICOCURRY
食べログ: http://tabelog.com/tokyo/A1319/A131902/13169742/
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