今夜はこの1枚のために、わざわざ重いカメラを持って会社帰りに神楽坂へいそいそと。
神楽坂Porta前、神楽坂下方面に向けての1枚であります。
ここに辿り着く前に、この神楽坂PortaにあるSAPANA(http://r.gnavi.co.jp/a241104/)の社長と目が合ったのであります。
その場をやり過ごし、まずは阿波踊りであります。
写真を何枚か撮るとお祭りの終了時刻の21:00であります。
ここで、いそいそと神楽坂方面に足を向けると、まだ、社長は飲んでます。
そのまま、するーというわけにもいかず、挨拶をすると、発泡ワインを振る舞ってくれました。
そのうち、どこかで飲もうという話になったのですが、今はどこも混んでいるだろうということで結局は自分の店に。
たまたま席が空いていたので、差しで社長と会話。
第一号店の話や、今8店舗あること、どこが儲かっていてどこがそうでないか、
お店は何を求めているか(結局、顧客満足度が得られれば儲けは度外視という話を聞けたのは収穫)、などなど。
経営者の視線も垣間見れて、いろいろ勉強になりました。
結局、飲んだもの、食べたもの、すべて社長のおごりとなり、お世話になってしないました。
最後は、車で家まで送ると言ってくれましたが、それは次回にお預けで、終電で帰りました。
楽しい夜をありがとう。
2014/07/26
2014/06/17
6月の庭の花 - 山紫陽花 蝦夷絞り
2014/06/16
6月の庭の花 - 山紫陽花 屋久島甘茶
先日、高幡不動尊の植木屋さんで購入した山紫陽花 屋久島甘茶。
甘茶は、花祭で仏像にこれをかける行事がありますね。
この甘茶は、紫陽花の甘茶の葉を発行させて作ります。
本来、紫陽花には毒があり、食中毒などを起こすことがありますが、発酵の過程でこの毒がなくなりとても甘いお茶が出来上がります。
ウィキペディアによると、「甘茶は甘味成分としてフィロズルチンとイソフィロズルチンを含み、その甘さはショ糖の400あるいは600–800倍、サッカリンの約2倍である。」とのこと。相当甘いですね。
甘茶は、花祭で仏像にこれをかける行事がありますね。
この甘茶は、紫陽花の甘茶の葉を発行させて作ります。
本来、紫陽花には毒があり、食中毒などを起こすことがありますが、発酵の過程でこの毒がなくなりとても甘いお茶が出来上がります。
ウィキペディアによると、「甘茶は甘味成分としてフィロズルチンとイソフィロズルチンを含み、その甘さはショ糖の400あるいは600–800倍、サッカリンの約2倍である。」とのこと。相当甘いですね。
2014/06/15
2014/06/14
2014/06/07
2014/06/01
6月の庭の花 - ヤマアジサイ 石槌の光
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