富士山の撮影で訪れた山中湖にてランチにどこに行こうか考えていたところ、以前から気になっていたお店に行くことに。
マ・メゾン 山中湖店であります。
ここは、普段の食事には高そうだなーと思い、敬遠してきた感があります。
平日の観光地のランチ、店内はひっそりとしていて僕的には願ったり叶ったり。落ち着いたランチが頂けそうです^_^
オーダーしたのは、「大人のランチ」。
何やら怪しいネーミング。
内容は、サラダ、オムライス、ハンバーグ、ウインナーソーセージ、グラタン、特大エビフライ。これに、スープと食後のコーヒーが付いて、2000円。
価格の半分は巨大な海老フライで占められていると容易に想像できます。
このエビは大きかった(*^o^*)
大人のお子様ランチ、という事なんでしょうね。個人的には、オムライスの代わりにカレー、ソーセージの代わりにナポリタンであれば完璧ではなかったかと思います(^^;;
マ・メゾンは、居酒屋の庄屋と同じ経営のお店なのだと今回知りました。
また、昭島、小平など多摩地区にもお店があったとは、全然知りませんでした。
2015/02/12
2015/02/11
文京シビックセンター
オフィスから徒歩圏内ではあるものの、勤務時間中に夕陽を撮りに外すこともままならず、ずっといけなかった文京シビックセンターに夕景を撮りに行ってきた。
写真は、2月9日のものです。
ここ、25階展望ラウンジは三脚使用禁止ですが、窓に沿ってカウンターテーブルが設置されており、テーブル上にカメラを置き、雑誌や文庫本、人によっては辞書など数冊を重ねて高さや角度調節を行うなど、ルールの裏道を創意工夫で探しています。
ここは、夜は20:30まで開いているようですので、夜景も楽しめると思います。
毎年、2月1日、2日頃にダイヤモンド富士もみられるようですよ。(2012年文京区観光協会告知)
文京シビックセンター展望ラウンジの詳細はLINKをどうぞ。
写真は、2月9日のものです。
ここ、25階展望ラウンジは三脚使用禁止ですが、窓に沿ってカウンターテーブルが設置されており、テーブル上にカメラを置き、雑誌や文庫本、人によっては辞書など数冊を重ねて高さや角度調節を行うなど、ルールの裏道を創意工夫で探しています。
ここは、夜は20:30まで開いているようですので、夜景も楽しめると思います。
文京シビックセンター展望ラウンジの詳細はLINKをどうぞ。
2015/02/10
一人で富士山ツアー その5
さて、この日の最終ポイントの薩垂峠(さったとうげ)です。
ここからの、富士山と東名高速の車の光跡の写真はあまりにも有名ですね。
日没前の夕陽に染まった富士山と、日没後の車の光跡の写真がこちら。
このポイントへは、静岡市のHPにて、詳しい道順が案内されています。
http://www.city.shizuoka.jp/deps/koho/satta_access.html
ここからの、富士山と東名高速の車の光跡の写真はあまりにも有名ですね。
日没前の夕陽に染まった富士山と、日没後の車の光跡の写真がこちら。
このポイントへは、静岡市のHPにて、詳しい道順が案内されています。
http://www.city.shizuoka.jp/deps/koho/satta_access.html
一人で富士山ツアー その4
山中湖を後にし、御殿場から東名に乗り名古屋方面を目指します。
途中の富士川SAのSTARBUCKS前からは富士川を手前に、絶景が広がっていました。
STARBUCKS店内の窓際からこの景色を見ながらコーヒーを楽しめます。
途中の富士川SAのSTARBUCKS前からは富士川を手前に、絶景が広がっていました。
STARBUCKS店内の窓際からこの景色を見ながらコーヒーを楽しめます。
一人で富士山ツアー その3
忍野八海の次には山中湖を訪れました。
湖面全体が薄く凍結していましたが、遊覧船や、水陸両用のKABAなどが通るため、氷は砕かれています。船の通ったあとだけが凍っていないので、湖面は面白く見えます。
下の写真は、平野地区の湖面で、凍結の上に積雪が見られました。
これはなかなかの風景でありますな(^^)
湖面全体が薄く凍結していましたが、遊覧船や、水陸両用のKABAなどが通るため、氷は砕かれています。船の通ったあとだけが凍っていないので、湖面は面白く見えます。
下の写真は、平野地区の湖面で、凍結の上に積雪が見られました。
これはなかなかの風景でありますな(^^)
一人で富士山ツアー その2
富士山の観光名所の鉄板といえば忍野八海です。
かつてここには、観光よりもフライフィッシングで年に何度も訪れていました。
このところ、ホントに中国人観光客が増えましたね。
もう、恐ろしいくらいに。
この時は、ほぼ90割近くの観光客が中国人でありました。
あと、日本人女性の二人連れというのも多かった。
かつてここには、観光よりもフライフィッシングで年に何度も訪れていました。
このところ、ホントに中国人観光客が増えましたね。
もう、恐ろしいくらいに。
この時は、ほぼ90割近くの観光客が中国人でありました。
あと、日本人女性の二人連れというのも多かった。
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